グループワーク面接

グループワーク面接

グループワーク面接はコミュニケーション力を重視した選考を簡単に実施できる新しい選考ツールです。
外部から眺めるだけでは分からない受験者の内面が浮き彫りなります。
体験学習をベースに開発されているので、楽しく学びも多い満足度が高い面接ツールです。

グループワーク面接で評価できる内容

コミュニケーション力

口数が多い=コミュニケーション力が高い、口数が少ない=コミュニケーション力が低いなどといった結果にならないような工夫が盛り込まれています。

体験から学ぶ力

メンバ同士でフィードバックの実施、フィードバックを受けてふりかえりを行うことで体験から学ぶ姿勢を評価することができます。

グループワーク面接実施のメリット

  • 短時間、少ないスタッフで大勢の面接が可能である
  • 受験者が事前対策できない仕組みである
  • 受験者の内面をみることができる
  • 定量的・定性的なデータがとれる
  • グループワーク面接ラインナップ

    【ひょうたん島:カード型問題解決実習】

    各自に配布されたカード情報をもとに「ひょうたん島」の地図を作成します。
    20分間で完成させるためには、チーム全員が一丸となるコミュニケーション力が必要です。

    【ラッキー3:合意形成(コンセンサス)実習】

    あるテーマに従って20分間でチームの結論を導き出します。
    「意見を言う」ことはもちろん「気づかう」、「まとめる」、「ひきだす」など幅広いコミュニケーション力が必要です。

    【協力ゲーム・はなぶさ:】

    「発言やジェスチュアー禁止」というルールのもとチーム全員で図形を完成させます。
    コミュニケーションが制限された中で、いかに課題達成に貢献するかが問われます。

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